栗原精機[埼玉県川口市]は、自動旋盤、NC旋盤、マシニングセンターを駆使し精密、高精度な金属切削加工製品をお届けします。
■機械要素技術展2012に出展いたします
2012年、6月20〜22日、東京ビッグサイトで開催の「機械要素技術展2012」に出展いたします。皆様のご来場をいただき心よりお待ちしております。

■コマ番号は決まり次第お知らせいたします。
■レーザーマーキング装置を導入いたしました

キーエンス社製、ファイバレーザーマーカー、MD−F3000を導入いたしました。

これにより加工生産した金属製品に、文字、ロゴマークなどを鮮明にマーキングすることが可能です。

3D面へのマーキングも対応いたしますので、様々な用途にお使いいただけるかと考えています。ぜひ、お問い合わせください。
■第二工場(草加工場)を開設いたしました

2010年8月、草加市苗塚町に第二工場(草加工場)を新しく設けました。

新工場には、、森精機のCNC旋盤「NL2500」の2号機と、牧野フライスのマシニングセンター「v33」を新たに設備し、稼動開始いたしました。

←写真は MAKINO v33
■新規設備導入いたしました

2009年1月25日、栗原精機の新しい主力機として、森精機のCNC旋盤「NL2500」を導入いたしました。

材料径80mmの複合加工機で、複雑な形状の加工品を高精度に短納期での提供が可能です。
■新製品のお知らせ
ファクタスデザイン様の新製品iPod nano 用メタルジャケット「FACTRON Quattro」の主たるパーツ製作を担当させていただきました。
 
※画像はクリックすると拡大表示いたします。
Web ショップ FACTRON にて好評発売中。ぜひご覧ください。
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